独身男女33才前後の方、婚活信号黄色ですよ! アラフォー婚活になってしまう前に…|京都の結婚相談所LAZO(ラソマリッジ)
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2017/03/13

独身男女33才前後の方、婚活信号黄色ですよ! アラフォー婚活になってしまう前に…

つながりcafé LAZO マリッジアドバイザーの矢野嘉子です。

 

 

 

今は、世間も親も結婚について多く語りません。

 

 

今の社会は個人の自由を最優先にします。

 

 

「自分の人生は自分の責任」は当たり前です。

 

 

こと結婚に関しても、誰かにお願いされてその年齢までお一人で居たんじゃないですよね?

 

 

 

アラフォー世代の親御さんはちょうど団塊の世代です。

 

 

その団塊の世代の親御さんが育った環境もありますが、自分達は我慢してきたこと、例えば学業や仕事に打ち込めなかった事など、自分ができなかったことは子供に思いっきりさせてあげたい、結婚してやりたいことができなくなるのは可哀想、結婚でいらない苦労はさせたくない、なんて言われる方が多いのも事実です。

 

 

今はいいですが、子供が独身のまま、自分達が老いていった時のことまでは考えてません。

 

考えた事があるにしろ、人生の中の結婚の選択を子供に伝えるのは積極的ではありません。

 

 

「人生一度は結婚して欲しい…   でもそれはお相手あってで、人には旬もある… 」

 

 

こんなことは、子供がアラフォーになってしまってからではなかなか言えないんですよね…

 

 

 

どうして結婚したほうがいいのか?

 

 

日本は生涯未婚者や未入籍で出産しても、国民が守られる制度が整っている国ではありません。

 

 

生き方や結婚のスタイルはいろいろ変わっていきますが、日本人で日本に住んでる限り婚姻が力を持つ制度の国なってるので、婚姻は無難な選択だというのは一理あります。

 

 

結婚はすることで幸せを約束されるものではありませんが、結婚した方がいい理由をハード的に言えばこう、ソフト的に言えば人は一人で生きていけないってことですかね。

 

 

 

私は本気で婚活しない人、自分を変えれない方には全く入会を勧めませんし、お受けしないことにしています。

 

 

良い人が居れば…のテンションでは入会してもらってません。

 

 

そこがLAZOマリッジの成婚率の高い理由になってるのですが…

 

 

 

そうそうアラフォーでも男性はそこそこ年収があれば何とかなるとお思いかもしれませんが、そろそろ加齢臭、健康状態から口臭も気を付けないといけない年齢だとご存知ですか?

 

 

結婚して旦那様になった方のそれは、奥様が我慢?対策を考えてくれるでしょうが、独身のあなたにはだれが気を付けてくれるのでしょう?

 

 

男性もそういう体の年齢になる前に、結婚のこと、一度立ち止まって考えてくださいね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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