「自分を知り将来を予見できる人」が婚活をも制す|京都の結婚相談所LAZO(ラソマリッジ)
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2018/04/12

「自分を知り将来を予見できる人」が婚活をも制す

「自分を知り将来を予見できる人」

が、『婚活』をも制す!という事実


*予見とは 物事が起こる前に予め見通すことです。
(ここでは、自分では一生独身のつもりはないけど、このままでは本当にそうなってしまうのではないか…と考える事)


“自分を知る”ということは、
人として生涯のテーマです。

スピリチュアル系のセラピーや占い
ポジティブになれる系のセミナーなどは、

「本来の自分の良さに気づき、自分を認めてあげましょう!」的な?ゆる〜い感じで人気があります。

でも、”自分を知る” という機会は 、
早くは物心ついた頃〜学生時代〜社会人
人とのコミュニケーションを通して
いろいろあったと思うんですよね。

“自分を知る”ということは、
自分を客観的に見るということに通じます。


そしてそれを必然的にワークさせられてしまうのが
「就活」です。

結果が全てではないものの、
“自分が全否定されたような感じ…を
経験をした人も、たくさんいると思います。


そして「婚活」
これも「就活」と共通点が多々あると思いますが、

「就活」には、
本気で取り組み、かなり努力もしたでしょう?

でも「婚活」に、
初めからガチで取り組む人はいません。

でも、アラサー(27歳〜32歳位)で結婚願望があるのなら、今、覚悟して
婚活に取り組むことは普通です。

そして、
自分に本気の婚活が必要かどうか
を、予見できない人が増え続けています⁉️

初めから結婚願望がない人はそれでいいと思いますが、いつか、そのうち…と思ってる人は、

「生涯独身を通すことになるという予見」

誰もあなたの将来はのことは考えません!
親でさえもです。

自分の人生は自分のものです!

“類友”で一緒に居て安心してる場合ではありません。

・もう紹介も期待できない…
・合コンの回数も減った…
・街コンやパーティも期待薄
・ネット婚の出会いでは結婚に繋がらない…
・旅行先で出会うなんてことはドラマの話…
・彼氏がいても結婚できるかどうかわからない…


このくらいの経験をしてやっと予見できますか?

「結婚したい!」
というモチベーションを維持して、
次は覚悟して婚活に臨むべきです!

外側からの圧力がない時代…

内側からの変化が必要です❣️

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