婚活の”自分磨き” ビジュアル編|京都の結婚相談所LAZO(ラソマリッジ)
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2016/01/24

婚活の”自分磨き” ビジュアル編

つながりCaféLAZO マリッジアドバイザーの矢野嘉子です。

 
 
 
 
   まず外見を磨くことに関してお伝えします。
 
 
   今の世の中、お金さえ出せば外見はいくらでも変えれる時代になりました。
 
 
   それに相当する金額、自分に見合うお金を使っての美意識を持つ事は必要かもしれませんが、返ってそれが男性から結婚相手として遠ざけられてるなんて情けないですよね。
 
 
 
   今ほとんどの女性がネイルを楽しむ時代ですが、懲り過ぎてたり、TPOをわきまえれないようなネイルに冷めてしまう男性もいると聞きます。 
 
 
   ネイルに関して男性の本音は、清潔感さえあればあまり興味がなく、かえって自然な爪に近いのがいいと思ってる男性も多いものです。
 
 
   結婚を考えた相手が、その爪でお料理をしたり、子供を育てたりするのは想像できないのでしょう。
 
 
   付き合い始めはお互いに嫌われたくないので、気になることがあってもお互い遠慮してるかもしれません。
 
 
   でもそういう小さいことの積み重ねで、結婚相手から外されていくのは悲しいことです。
 
 
 
 
   そうそう、メイクは是非一度プロに習って、それを身につけることをおすすめします。
 
 
   だって女性とメイクは、一生お付き合いしていかないといけないものです。
 
 
   年齢と共にお顔も変化するので、今の自分が一番輝けるメイクを、時たま習いに行くのも得策です。
 
 
   最初の印象が勝負のパーティやお見合い、第一印象、見た目が9割とも10割とも言われます。
 
 
   雑誌の特集やYouTubeの活用、化粧品を購入時にも教えてもくれますが、わざわざお金を払ってメイクを習いに行く人は少ないようです。
 
 
   自己判断ではなく客観的に見てどうか、男性から見て好印象かどうかということも考えないとね。
 
 
   現代の花嫁修業の一つとして、是非自分のお顔に合ったメイク、そして自分に似合う色のカラー診断などは婚活にはとてもプラスになることだと思います。
 
 
 
   男性の感覚って基本的には昔も今もあまり変わらないような気がします。
 
 
 
   親がどう思うかなんてのも、ちゃんとしたお家の男性なら計算に入れてるでしょう。
 
 
 
  人間性を見てもらえる前に損をするようなビジュアルは止めて、ちゃんとお勉強して身につけていきましょう。
 
   
 
   それと気をつけていても、日常生活が乱れていては、時間が経てば必ずボロが出てきます。
 
 
 
   日頃から、自然で女らしい身のこなし等にも気をつけるようにしたいものです。
 
 
 
   ドアを大きい音を立てて閉める動作なども、男性は
見てるものです。
 
 
 
   そして正しい姿勢を維持することなど、ちょっとした毎日の積み重ねがスリムなスタイルを維持したりすることに役に立つこと、男性から見たらもちろん、女性から見ても素敵な人を目指してくださいね。
 
 
 
 
      次に続きます。
 
 
 
 

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